アキ日記

akiyoshiのblog。             主にMMOのプレイ記事など。

ポケモンの種類による個体値の期待値の違い

Posted by akiyoshi on   0 comments   0 trackback

前回の記事から少し間が空いてしまいました。
毎日のようにポケモンGOを楽しんでおります。

日本配信開始から早くも2ヶ月ちょっとが経過。
当初の爆発的人気に乗った一過性のユーザーさんなんかは、もうプレイしなくなっているのでしょうか?
徐々に落ち着いてきた気はします。
ただ、相変わらずマナーの悪いユーザー・マナーを守らないユーザーは目立ちますね。
せっかくいろんな意味で面白いゲームなのに、一部のユーザーが与える悪い印象のせいで、ポケモンGOそのものの印象が悪くなっている面があるのは残念で仕方ありません。
ルールとマナーは守ってプレイしましょう。

さて、タイトルの件。

一ヶ月近くプレイした時点でだいぶ気になっていたのですが、ポケモンの種類によって出現する個体値の期待値が全然違う。
例えば、野生で出現するフシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメ・ポッポ・コラッタ・ビードル・キャタピー(進化後も含む)等は、個体値が総じて低い。
ただ、個体値の高いポケモンが全く出ないかというとそんなことは無い。
実際に個体値90%超えのピジョン・コラッタを野生で捕まえたことがありますので。
でも、これらのポケモンの高個体値を狙うなら、タマゴを孵化させて手に入れたほうが早そうです。
タマゴから孵化したポケモンは、種類に関係なく高個体値確定?のようで、ハッキリとした事は言えませんが自分の感覚だと個体値70%以上?が必ず生まれてくるのかなという感じ。

逆に期待値が高いポケモンもいて、ミニリュウなんかは平均して高めの個体値を持っているような気がしてます。
初めて捕まえたハクリューが個体値97.8%だったときはビビりました。
比較的よく出るポケモンの中では、コンパン・コイキングなんかが80%以上がよく出るイメージありますね。

スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://mmoakiyoshi.blog.fc2.com/tb.php/224-e6b4df3c